2010-06-30(Wed)

会社帰りに・・・・

またしても「あぶりや連」に・・・・最近お気に入り。川海老のから揚げがあるからな!
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2010-06-25(Fri)

会社帰りに呑んで・・・・

3人で飲みに行くことになったが、1人仕事があって後で合流ってことになった。
とりあえずは2人で、前回会社帰りに呑みに行ったときに気になっていた店に行ってみた。

きらく亭
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珍しい日本酒とかあったのだが、日本酒の値段はそれほど高くは無いのだが、料理が高め。
軽めのつまみとかあんまりメニューが無くて、鍋を頼んであとは日本酒とかだったら良いかも。

高いのでもう1人が合流する前に店を出て、次・・・・・こないだ行った「あぶりや連」に行ってみたが、満員・・・・そりゃそうだよな! 金曜日だし・・・・ってさっきの店は他に客いなかった・・・・やっぱり高いからか・・・・(;¬_¬)

しょうがないので、なんか普通のチェーン店っポイ店に・・・・・

ひょうたん
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1人合流して、さらに出張帰りの親会社の営業さん2人も合流した・・・・・
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なかなか面白い人たちでした。( ̄д ̄)

2010-06-24(Thu)

ロト6

¥9,900-ゲットぉ~・・・・(;>Д<)/久々

2010-06-22(Tue)

会社帰りに呑み

前の職場で一緒に仕事した人が来ていたので会社帰りに呑んで帰った。

ぐるなび - あぶりや連
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日本酒が結構あり、日本酒飲み放題メニューが・・・・・( ̄¬ ̄)
利き酒セット(3種類)もあったし・・・・・最近見かけない「川海老のから揚げ」があった!

また行っても良い店だ。

2010-06-20(Sun)

本日のアキバ散歩

以下を購入。

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2010-06-19(Sat)

Visual Stusio 2010 Professional アップグレード優待

Amazonで「ぽちっとな」した、Visual Studio 2010 Professionalのアップグレードパッケージ(¥54,705-)が今日届いた。

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2010-06-19(Sat)

大尉(金) Captain Gold に昇進しました

BF2142-2010-06-19-21-34-35-.jpg

2010-06-18(Fri)

会社帰りに呑み

会社帰りに呑んだ!
【鉄板焼串揚居酒屋】 北品川がむしゃら
20100818_1.jpg

なかなか悪くない雰囲気の店だ・・・・女性客が多い。
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串揚げもなかなか良いのだが・・・ちょっと割高感があるかな。
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日本酒は4種類しかなかったのでちょっと寂しい・・・・・

2010-06-14(Mon)

おかえり

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2010-06-12(Sat)

本日のアキバ散歩

今週はぷらぷらとMicroATXケースを物色・・・・・なかなかコレだ!っていうのはないなぁ~・・・・
あとは・・・ラジオデパートでアルミの板を購入。

以下を購入・・・・
 

トライガンマキシマム N-4 (コミック)
トランジスタ技術 (Transistor Gijutsu) 2010年 07月号 [雑誌]

2010-06-11(Fri)

Ubuntuでサーバ接続したWindowsの共有フォルダに格納したリポジトリをUbuntuからCloneする

UbuntuでGUIの「場所」メニューから「サーバへ接続...」を選んで、「サービスの種類」に「Windows共有」を選ぶと、UbuntuからWindwosの共有フォルダにアクセスできるようになるが、ここにあらかじめWindows側で作成しておいたリポジトリを格納し、Ubuntu側でCloneしてみる。

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2010-06-10(Thu)

余計な空白文字のチェック

$ git diff --check

とやることで余計な空白文字をチェックできるらしい。

が・・・・・msysGitGitBashでは正常に動作しないようだ。
だめなのか?

2010-06-09(Wed)

TortoiseGitでリモート・リポジトリーのタグを削除する

TortoiseGitではリモートリポジトリのタグを削除できないっぽい。

http://at-aka.blogspot.com/2009/02/git.html

そこで、msysGitGitBashで削除する。

ローカルリポジトリでタグを削除する。
$ git tag -d hogehoge

リモートへpushする。リモート・リポジトリーのタグを「空」のタグで上書きする形で削除
git push origin :refs/tags/hogehoge

問題発生!
他のローカルリポジトリのタグ情報をある特定のタグが削除されたリモートリポジトリのタグ情報に同期する方法がわからない・・・・

ちょっと詳しく書くと、
たとえば、tag1,tag2という名前のタグがリモートリポジトリに作成されており、そのCloneを2つ(ローカルリポジトリを2つ)作成する。
そのときのローカルリポジトリはtest1,test2というディレクトリに作成したとする。

それぞれのローカルリポジトリの「Show log」でログを確認するとtag1,tag2というタグが作成されているのが確認できる。
そこで、test1に対してtag1を削除し、リモートリポジトリにpushしてtag1を削除する。
そのとき、test2のローカルリポジトリにはtag1のタグがまだ存在するが、コレをリモートリポジトリのtag情報(tag1が削除されている)と同期する方法がわからない。
普通にpullしただけでは、test2のtag1は削除されなかった。

2010-06-09(Wed)

TortoiseGitでブランチの作成

ローカルリポジトリを作成し、いろいろコミットした後に、別に新しくリモートリポジトリを作成しそれにpushしたら、「Git Synchronization」ダイアログの「Remoto URL」に「origin」が出現するが、このoriginには設定が記述されていないバグがある模様。
そのままpushしても以下のようなエラーが出る

fatal: The remote end hung up unexpectedly
git.exe push "origin" BranchTest1

fatal: 'origin' does not appear to be a git repository
fatal: The remote end hung up unexpectedly

「Manage」ボタンできちんとoriginを作成すると成功するようになる。

■ ブランチの作成

branchコマンドによって作成できる。
$ git branch hogehoge

TortoiseGitでは、「TortoiseGit」->「Create Branch...」で表示される「Create Branch」ダイアログで作成できる。

■ マージ

mergeコマンドを使用する。
$ git checkout master	← masterリポジトリに移動
$ git merge hogehoge ← masterリポジトリにhogehogeリポジトリをマージ

TortoiseGitでは、「TortoiseGit」->「Merge...」で表示される「Merge」ダイアログでマージできる。

■ コンフリクト

TortoiseGitでは、コンフリクトが発生したファイルにびっくりマークが付く。
「TortoiseGit」->「Check for modifications」で問題のあるファイルをダブルクリックするとdiffツールが立ち上がるので選択してマージする。
「TortoiseGit」->「Resolved...」で問題の解消を行ったあとコミットする。

■ ブランチの削除
$ git branch -d hogehoge

TortoiseGitでは、削除する方法は無い。

■ ブランチの一覧を表示する。

TortoiseGitでは、ブランチの一覧を表示する機能はないみたい。

msysGitでは「Git Bash」で以下のようにブランチ一覧を表示することが出来る。
リモートリポジトリでも可能。
$ git branch


■ ブランチのリモートリポジトリへのプッシュ

そのブランチに移動した状態でpushすれば出来る。

■ リモートのブランチの削除。

リモートブランチで
$ git branch -d hogehoge

として削除できたけど・・・・ローカルから以下のようにやるらしい。
$ git push origin :hogehoge


■ ファイル名に日本語を利用した場合、WindowsとUNIX環境が混在するとファイル名が文字化けします。
日本語ファイル/フォルダ()ディレクトリ名の使用禁止

UTF-8で書けば日本語も文字化けしない?

※ bareリポジトリ(裸のリポジトリ)
裸のリポジトリとは、通常 .git の拡張子を持つ ディレクトリ で、 リビジョン管理下にあるチェックアウトしたファイルをローカルに持たないディレクトリです。 通常 .git サブディレクトリ に隠れている git の管理ファイル全てが repository.git ディレクトリに直接存在し、 他のファイルは存在せず、チェックアウトもされていません。 通常、公開リポジトリを出版する人は、裸のリポジトリを作成します。

※ masterブランチ
プロジェクトを作った時に自動的に作られるデフォルトのブランチです

※ HEAD
HEAD はあなたが作業しているローカルブランチへのポインタとなります。

2010-06-08(Tue)

TortoiseGitで最初にすべきこと

ユーザー名とE-mailアドレスの設定

スタートメニューの「TortoiseGit」から「Settings」を起動して「Git」->「Config」の「User Info」に名前とEmailを設定する。
特定のローカルリポジトリを右クリックして設定するとそのローカルリポジトリにコミットするときだけその名前とEmailが使用される。
スタートメニューから設定すれば、「Git config」で「--global」オプションをつけたときと同様になるみたい。

2010-06-08(Tue)

TortoiseGitでタグ作成

「Create Tag」ダイアログでMessageに入力したメッセージを「TortoiseGit」では確認するすべが無い。
「msysgit」の「Git bash」を使うか、「Git Histry」を使うと表示できるが、日本語を入力したときは文字化けしてしまう。

デフォルトでは、git push コマンドはタグ情報をリモートに送らない。
タグをリモートサーバーにプッシュするよう明示する。
$ git tag hogehoge
$ git push --tags origin

TortoiseGitでは、「Push」ダイアログで「Include Tags」を選択するか、「Git Synchronization」ダイアログで、「Push tags」を選択する。

TortoiseGitでのリモートリポジトリのタグの確認は、新しくCloneしてローカルリポジトリを作成すれば「Show log」で確認できるが、msysgitであれば、「Get History」で確認することが出来る。

2010-06-07(Mon)

TortoiseGitでローカルリポジトリの削除が出来ないときがある

TortoiseGitで、もう必要の無いローカルリポジトリを削除しようとすると、

「ファイルまたはフォルダの削除エラー」「hogehogeを削除できません。ほかの人またはプログラムに寄って使用されています。
ファイルを使用している可能性のあるプログラムをすべて閉じてから、やり直してください。」

というダイアログが・・・・・・

また、ローカルリポジトリの中だけをなんとか削除できても、同じフォルダにリポジトリをCloneするとおかしなことになってしまったり、Cloneがそもそも出来なかったりちょっと問題が発生した。

いろいろ試してみた結果、タスクマネージャで「TGitCashe.exe」を「プロセスの終了」すると削除も出来るし、おかしな挙動も直った。
ちなみに、WindwosXPProでTortoiseGit 1.4.4.0、git version 1.7.0.2.msysgit.0で発生。

2010-06-07(Mon)

TortoiseGitでブランチの作成

■ 過去のバージョンをチェックアウト

普通にCloneする。このときSVNのようにバージョン指定は出来ない。最新のマスターリポジトリがCloneされるみたい。

で、Cloneしたローカルリポジトリを右クリックして、「TortoiseGit」->「Show log」を選択してログを表示する。
コミットした履歴が出るので、戻りたいコミットを選択して右クリック、プルダウンメニューから「Switch/Checkout to this...」を選択。
「Checkout\Switch」ダイアログで「Switch To」の「Version」が選択状態になっており、なんかバージョン番号?のような文字列が設定されているので、「OK」すると、リモートリポジトリがそのバージョンに戻る。


■ 過去のバージョンでブランチを切る

ローカルリポジトリを右クリックして、「TortoiseGit」->「Show log」を選択してログを表示する。
コミットした履歴が出るので、ブランチを切りたいコミットを選択して右クリック、プルダウンメニューから「Create Branch at this version...」を選択。
「Create Branch」ダイアログが出てくるので、「Name」の「Branch」にブランチの名前を設定。
「Base On」で「Version」が指定されているが、ここでHEADや他のブランチ、タグ等を選択することができるっぽい。

2010-06-06(Sun)

本日のアキバ散歩

2TBのHDDを購入。
WesternDigitalのHDDを久しぶりに購入してみた。
Advanced Formatってことで、なんかWindowsXPではツール(WD Align)による再設定が必要らしいのだが、まぁ安いのでたまには良いかと・・・・(;¬_¬)
九十九本店で\9,880円。


WesternDigital CaviarGreen 3.5inch 5400rpm 2TB 64MB SATA/3.0Gbs 500GB/plt WD20EARS-R
2010-06-06(Sun)

Gmailにはスパムがいっぱい来ると勘違いしている人

Gmailにはスパムがいっぱい来ると勘違いしている人が結構いる。
Gmailのスパムフィルターは結構強力なのに、なんでそんなイメージが付いているかと考えてみたら・・・
多分、@gmail.comのスパムが他のメールサービスを使っている人に良く届くからだと思われる。
実際俺はGmailを使っているが、スパムはほとんどこない。

スパムが沢山届く人は簡単にプログラムで生成できるメールアドレスを使っていたりしませんか?
名前+数字とかわかりやすいメールアドレスを使っていたりしませんか?
見に覚えの無いメールに返信してたりしませんか?
たとえば、「配信停止ご希望の方は…」」や【配信停止はこちら】とか、まじめなメールを装っている(かもしれない)メールにまじめに対応しちゃたりしてませんか?

自分に落ち度はありませんか? Gmailが悪いわけではないんじゃないですか?

2010-06-05(Sat)

以前仕事をした人たちと飲み会

実家に帰った若い人がこっちに出てきたので、ちょっと呑み会

待ち合わせ場所に向う途中・・・これまた以前お世話になった人とホームでばったり!( ̄д ̄)
20100605_1.jpg
残念ながら向う方向はまったく逆だったので・・・・

本日の飲み会は4人・・・・お久しぶりです。
20100605_2.jpg 20100605_3.jpg 20100605_4.jpg

こんなベランダのような部分で呑んでましたよ・・・・気持ちは良かったけど。
20100605_5.jpg

また合えるとよいね~(´ー`)ノ

2010-06-04(Fri)

Gitでコンクリフトが起こったときの対応

windowsでテスト用にコンクリフトが起こる状態を作ってみる。

まず、適当なbareリポジトリを作る。
以下のフォルダを作り、「Git Bash」で「Git --bare init」する。
E:\git_repo\TestRemoteRepo.git


ローカルリポジトリを2つ作る。
E:\test\test1
E:\test\test2

test1ローカルリポジトリで、hogehoge.txtをaddしコミット、最初に作ったリモートリポジトリにpushする。

test2ローカルリポジトリにリモートリポジトリをPullする。

test1\hogehoge.txtに以下を追記してコミット、pullする。
test1-1
test1-2
test1-3


test2\hogehoge.txtに以下を追記してコミット、pullする。
test2-1
test2-2
test2-3


以下のエラーが発生する。
fast-forwards' section of 'git push --help' for details.
To E:\git_repo\TestRemoteRepo.git
! [rejected] master -> master (non-fast-forward)
error: failed to push some refs to 'E:\git_repo\TestRemoteRepo.git'


test2をpullすると以下のメッセージが出て、hogehoge.txtに!マークが付く。
git.exe pull -v "E:\git_repo\TestRemoteRepo.git" master

From E:\git_repo\TestRemoteRepo
* branch master -> FETCH_HEAD
Auto-merging hogehoge.txt
CONFLICT (content): Merge conflict in hogehoge.txt
Automatic merge failed; fix conflicts and then commit the result.


hogehoge.txtが以下のように変更されている。
<<<<<<< HEAD
test2-1
test2-2
test2-3
=======
test1-1
test1-2
test1-3
>>>>>>> ae4fe64cdfa8862ca670962177b6fcc20f47380a


「Edit conflicts」を選択し、マージする。
セーブすると、以下のファイルが出来ている。
BASE.hogehoge.txt
LOCAL.hogehoge.txt
REMOTE.hogehoge.txt

test2を右クリックで「resolved」を選択する。

hogehoeg.txtが更新あり状態になるので、コミットしpushする。

2010-06-04(Fri)

以前仕事をした人たちと飲み会

旧○○○○○○チームと飲み!
20100604_1.jpg 20100604_2.jpg
また呑みに集まれるとよいね~(´ー`)ノ

2010-06-03(Thu)

VMware3.1上のUbuntu10.04にGitをインストール

参考:
http://blog.champierre.com/archives/670
$ sudo apt-get install git-core

でインストール

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2010-06-03(Thu)

Git(TortoiseGit)でSubversionのリポジトリをGit Clone

SubversionのリポジトリからGitのローカルリポジトリが作れるらしいので試してみる。

適当なフォルダで「TortoiseGit」->「Git Clone...」を選択「Url」にSubversionのリポジトリを選択、「From SVN Repository」をチェックして「OK」

以下のメッセージが出て、リポジトリの中身が入っていない状態・・・・・・
Couldn't open a repository: Unable to open an ra_local session to URL: Unable to open repository 'file:///E:/svn_repo/esec_demo': Expected FS format '2'; found format '4' at C:\Program Files\Git/libexec/git-core/git-svn line 1909

SubversionのリポジトリFSフォーマットで作成したのがダメなのか?


なんかうまくいかない・・・・・めんどくさいのでとりあえずあきらめ!

2010-06-01(Tue)

WindowsでGit(TortoiseGit)

参考:
http://sourceforge.jp/magazine/09/06/19/0340248
http://sourceforge.jp/projects/tortoisegit/

■ TortoiseGitのインストール

TortoiseGitの利用には別途「msysgit」というWindows向けのGitバイナリディストリビューションも必要。
以下で最新のTortoiseGitが手に入るが2010/06/01の時点では日本語化ファイルが無い・・・・
http://code.google.com/p/tortoisegit/

正式な言語対応ファイルじゃないみたいだが、以下から・・・・以下から日本語ファイルと対応したTortoiseGit、msysgitをダウンロードできる。
http://sourceforge.jp/projects/tortoisegit/

>TortoiseGitのGitリポジトリにある英語の言語ファイルを、多分TortoiseSVNのものであろう日本語言語ファイルを流用して作成されている。
らしい・・・・・

ここでは、やっぱり最新のTortoiseGitを使いたいので英語で我慢することにする。

http://code.google.com/p/tortoisegit/
から最新のTortoiseGitをダウンロード。俺がダウンロードしたときは"TortoiseGit-1.4.4.0-32bit.msi"というファイルだった。

で、インストール。

インストール後、再起動を促されるので再起動。


適当なフォルダを右クリックして「TortoiseGit」->「Setting」を選択するとmsysgitがインストールしてないって感じの警告が・・・・
http://code.google.com/p/msysgit/
から最新のmsysgitをダウンロード。俺がダウンロードしたときは"Git-1.7.0.2-preview20100309.exe"というファイルだった。

で、インストール。

「TortoiseGit」->「Setting」で表示される設定ダイアログには自動的にmsysgitへのパスが設定される。

■ リポジトリの作成

■ ファイルの追加
「TortoiseGit」->「Add...」を選択するとファイルを追加できる。
空のフォルダは追加できないみたいだ、中にファイルがあり、そのファイルを追加するとフォルダも追加される。

■ コミット
「Git Commit -> "master"...」を選択するとコミットできる。

■ 日本語ファイル名はどうよ?

>TortoiseGitでは内部的にmsysgitを使用している。そのため、日本語ファイル名の扱いも現状ではそれに準じたものとなり、ファイル名はシフトJIS(CP-932)で保存される。いっぽう、LinuxやFreeBSD、Mac OS Xなどの場合、ファイル名にはUTF-8が使われるのが一般的だ。そのため、Windows環境のみでTortoiseGitを利用する場合は日本語のファイル名を持つファイルであっても問題なく扱えるが、WindowsとLinux、FreeBSD、Mac OS X間とで同一のリポジトリにアクセスする場合、日本語のファイル名を持つファイルについてはファイル名が文字化けしたり、正しく履歴管理が行えないといった問題が発生する可能性がある。このような場合は、現状ではファイル名に日本語を用いないことをおすすめする。

Linuxで使うことを想定しているので日本語ファイルは使わないほうが良いってことですか・・・・まぁそうでしょうね( ̄д ̄)

■ ログの表示
Authorがunknownになってしまう・・・・・コレじゃ複数人のプロジェクトで履歴管理が出来ないじゃんか!
「TortoiseGit」->「Setting」->「User Info」に名前とメールアドレスを設定するとログにも名前が出るようになった。

■ 現在の変更を元に戻す。
「TortoiseGit」->「Revert...」を選択すると変更点を元に戻すことが出来る。

■ 日本語ファイルを試してみる。
tortoisegit_1.3.2.0_lang_jp_r1.zip
やっぱり対応していないバージョンではだめですた。

■ リモートリポジトリ
Subversionなどの中央集権型バージョン管理システムでは、コミットを行うたびに中央リポジトリに変更点が送信・保存される。いっぽうGitの場合、基本的にはローカルに作成されたリポジトリに変更点が保存される。そのため、変更した内容を公開したい場合は、ローカルリポジトリを他のユーザーがアクセスできるように設定するか、もしくは公開リポジトリに対して「push」という操作を行ってファイルや変更点を送信する必要がある。



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